悩み・スピリチュアル

子どもがHSCだと思ったら発達の偏りがあった!大人の生き辛さの原因もコレ?

こんにちは!

管理人のしのっちです~。

私は子どもが二人いますが、上の子は「発達に差がある子」です。

病院でも数年前に診断されました。

※この記事では、子どもの診断名を、「発達に差があること」という表現で書いていきます。病院でもないのに、診断名を書くのはよろしくないとされているので、ご了承くださいませ。

スピルバーグ監督やトム・クルーズさんが公表している診断名のことです。

下の子は天真爛漫だけど、デリケートという不思議な基質だったので、私は

「もしかしてHSC?」って思ってました。

HSCって簡単に言えば「ひといちばい敏感な子」のことです。

※HSCはハイリーセンシティブチャイルドの略です。

しかし違いました~💦

HSCと「発達に差があること」って、結構似た特性を持っているので、一見するとどちらかわからないこともあります。

しかも下の子は、「発達に差がある」という特性が、表面にはそれほど強く出ていなかったので、気づきにくかったです。

今回は、

HSCと「発達に差があること」をなぜ勘違いしたのか、

また「発達に差があるよ」と把握することがなぜ大切なのか、

自分の備忘録として記録しておきます。

もしかしたら今回の記事は、大人になっても私のように生きづらさを感じる人の、なにかヒントになるかもしれません。

いつもはね、もっと記事を校正して、わかりやすいよう修正するんです。

でも今回は、思ったことを書ききったそのままで、紹介したいと思います。

もし読みにくかったら、すみません💦

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HSCと発達に差がある子の違いを体感で説明します

これは、二人の「発達に差がある子」を持つ母から見た視点のお話になります!

私がなぜはじめは下の子をHSCと勘違いしたか…ですが、双方で似た特徴があるからなんですね。

「ひといちばい敏感な子」というのは、アーロン博士が1990年代に提唱したもので、日本でも近年知られるようになってきました。

大体5分の1の割合で、HSCのお子さんがいるそうです。

結構多いですよね。

このHSCは病名ではなく、繊細で敏感という特徴がある子という意味です。

チェック項目がいくつかありますが、びっくりしやすいとか、洋服のタグを気にするとか、

要は共感力、直感力、感覚が鋭くて、非常に敏感という特性があります。

この特性に下の子はかなりあてはまってたので、「HSCかも」と思ってたんです。

でも「発達に偏りがある子」も、この「敏感」「刺激に弱い」という特性があります。

私の上の子は、

  • 食感が悪い食べ物は一切食べれない
  • 聴覚が過敏
  • 人が使ったお箸を使えない
  • 周りの環境に敏感

こんな感じの過敏さがあります。

で、HSCの場合は、周りの環境に非常に影響を受けやすいことが大きな特徴。

「発達に差がある子」は、脳が発達する上で、得意な分野と苦手な分野の発達に差が出ている…という感じです。

脳が個性的な成長をする感じですね。

でも「発達に差がある子」もデリケートな場合が多いので、周りの環境に影響を受けやすいです。

上の子はコミュニケーションが苦手で(人とうまく話せません)、わかりやすかったのですが、下の子は天真爛漫なところもあり、人に無邪気に話しかけます

さらに保育園のときから、教えられたわけでもないのに、大人には敬語できちっと話しをしていたのでコミュニケーションの難はそれほど感じなかったんです。

しかし、「WISC」という検査を受けたら、4つの指標で明らかな差が出たんですね。

※WISCと4つの指標

ウェクスラー式知能検査のこと。

言語理解、知覚統合、ワーキングメモリー、処理速度の4つの指標から得点を付けていきます。

一般的な発達をする子は、その4つの指標の得点が、平均点の「100点」付近になります。

この4つの指標がそれぞれ差があると、発達の偏りがあって、学校での学習などにも影響が出ます。

例えば下の子は、先生が口頭説明したときの理解がちょっと困難です。(目に見えない情報なので、理解しにくいみたいですね)

学校では先生がすべてを黒板に書いてはくれないですよね。

口頭説明も多く、そんな時は、頭の中でなんとか自分なりの解釈で処理していたようです。

口頭説明だと誤認が起こりやすいですが、絵や身振り手振りで説明すると、理解ができます。

下の子はまだ小学校低学年で、勉強がそれほどまだ難しくない時期でした。

そのため、学習面は気合(?)でなんとかしていたようです💦

逆にHSCの場合は、発達に差があるわけではないので、WISCしても、どの指標も平均値を取れると思います。

それでなぜWISCを受けようと思ったのかですが、下の子に「登校しぶり」がでたからなんです。

登校しぶりが「発達の偏り」のサインだった

もともと上の子は、不登校の時期や登校しぶりの時期が多かったです。(今は時短登校で、比較的安定して登校してます)

下の子は、小学校一年生の前半は全くそんな素振りはなかったですが、夏休み後から急に

「休みたい」

って始まるようになりました💦

上の子とダブルで不登校なので、結構キツかったですね…。

それが二年生になっても続いて、

学校行く・行けない

って日がまちまちで、私も仕事があるのでかなり負担がありました。

で、私の中では

「この子は多分HSCだから、学校に行くと疲れちゃうんだろうな…。」

って思ってたんです。

でも何か引っかかるところがあって、上の子が通っている小児精神科の先生に、

「念の為、下の子にWISCを受けさせたいんですが…」

と、相談したんですね。

それで検査結果で判明しました。

そして検査結果と、臨床心理士さんのお話を聞くと、

  • 多動性があって落ち着きが無い
  • 周りの刺激に非常に敏感
  • 周りの環境によって集中できなくなる
  • 情報量が多いと集中できなくなる
  • 口頭説明の理解が弱く、誤認してしまう
  • 話がよく飛んでしまう
  • 話がまとまり無くて長い
  • 書くことが非常に疲れて苦手

こんな特徴がボロボロ判明しまして💦

子どもたちはまだ自分のことを客観視できないので、自分のおかれている状況や困っていることを、うまく言語化できません。

そのため、下の子は学校生活で結構困っていたにも関わらず、そのSOSを言語化できなかったんですね。

唯一の言語化が「学校に行きたくない。」だったと。

上記のような特性があったら、そりゃ疲れるわ…💦

今まで学力や理解度は高いほうだと思ってたのですが、小学校低学年のうちは、まだ勉強が簡単なので気合でなんとかなるんですね。

しかも多動性もあるのですが、それも

「走り回ったりしたら、先生に怒られる。」

ということはわかっているので、気合でなんとかしてたようです…。

小学校の先生からは、

「すごく良い子です!頭も良くて礼儀正しいですし、みんなのお手本になってくれてます。」

と言われていたので、全くの盲点でした。

気合でなんとかしてたとは…Σ(´∀`;)

めちゃくちゃ頑張って、そう振る舞っている…ということは、他人からはわかりにくいですよね。

本人も「頑張りすぎてる」って自覚が無いですもの。

でも段々とその無理が積み重なってきた。

さらに勉強が難しくなるにつれ、他の子は難なく理解できることが、自分はなかなか理解できない。

↑こんな困った現象が出てきたと。

他の子はできるのに、自分は相当頑張らないとできない。

こんな事態に直面するにつれ、どんどん自信が無くなっていったようです。

下の子って子どもなのにやたらと

「自分はダメなやつなんだ…」

ってしょっちゅう自己否定をするんです💦

なんでかな~?って思ってたんですが、自信のなさからだったんですね。

苦手なことがあるってことがわかって、スッキリしました!

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学校教育は苦手を克服させる場所なので個性が強い子にはキツイ

普通の発達のこと、発達に差があるこのイメージって、こんな感じです↑

で、今の日本の学校教育は、基本的に

苦手を克服して、能力を平均的に伸ばす

という方針です。

これが、「発達に差がある子」が一番つらいところなんです。

「発達に差がある子」たちは、できることと苦手なことの差が、その他の子よりも大きいことが特徴。

脳の発達に強い個性があるんですね。

だから苦手を無理に克服をしようとすると、

すんごいめっちゃくちゃ、頑張らないといけない

すごくエネルギーを使うんですね。

それで異様に疲れて爆発したり、パニックになったり、学校に行きたがらない子が出てくるんです。

苦手な学習を無理に続けると、やる気や自信も無くなっていく恐れもあるみたいですね。

例えば下の子は、計算問題が30問とかズラ~~~っと並んでると、情報が多すぎて集中力が途切れます。(一見すると、やる気が無い子に見えます)

でもそれを、他の紙で後の問題を隠して、最初の数問だけ見えるようにすると、少しずつ取り組めるんですね。

ほんの少しの工夫だけで、集中力の高まりが変わるんです。

要は苦手なら苦手な子にあった学習法をすれば、カバーできるということ。

気合でなんとかする…というのは、その子のエネルギーを無駄に使っちゃうことになります。

「発達に差がある子」の中には、

「書くことが本当に苦手でできない。」

「文字を読むことが非常に苦手」

と言う子もいます。

でも学校の勉強は、国語・算数・社会・理科はすべて読んで書くことが基本。

書き方や習字の時間なんて、嫌で嫌でしょうがないでしょうね…💦

このように今の学校の勉強は、「発達に差がある子」にはかなりキツイものだと思います。

「発達に差がある子」たちも、自分が興味を持てることには集中できますし、教え方を工夫すると理解もちゃんとできます。

個別指導はどうしても難しいとは思いますが、学校教育だけでは正直限界を感じますね。

私が情緒学級への転籍をあっさり決めた理由

ここからは私独自の視点でお話しますね。

不快だったり興味が無かったら、スルーして下さいませ。

時々

「発達の差があるって、障害のレッテルを貼ってるみたいで嫌。」

とか

「発達が偏ってるとか、私はそんな目線で見たくないから。」

って言う方がいます。

そのため、なるべく通常級でやっていけるように働きかける人もいます。

でも私は子どもたちが困っていたら、迷いなく情緒学級に転籍させます。

「発達に差がある」って「障害」という名称がついているので、拒否反応を示す人もいますが、要は

一般とはちょっと違う特性がある、個性がある

と、私は捉えてるんですね。

この世の中はどうしても、多数派の「一般的な考え、感覚、常識」で回っています。

そんな中、「発達に偏りがある子」は「一般的な考えや感覚や常識とは違う」という個性がある。

感覚や世界の捉え方が、一般の人とはちょっと違うんです。

でも「一般的な人」は、どうしても「個性がある人」を、

「一般的な考え、感覚、常識にさせようとしたり」「普通じゃないと見なす」

傾向があるんです。

一般的な方が大多数なのでしょうがないですけどね。

だから「発達に差がある人」のことを理解するよりも、

普通の事ができるように、社会に馴染めるように、促していく

コレが基本になってるんですね。(教育もそうです)

これは実際に、情緒学級の先生が「発達に差がある子」に指導していた内容ですが、

  • その行動はダメ!
  • みんながしてることだから、あなたもやるの!
  • ちゃんとやりなさい!

こんな感じでした。

先生の指示に従うのは、多動で、過敏で、融通が利きにくく、個性的な子たちには、非常に大変なことです。

パニックになって暴れる子も多い。

社会に馴染ませようとするあまり、「発達に差がある子」にとって、非常に苦手なことをさせつづけちゃうんですね。

情緒学級の先生でもこういった指導を行う方は多いので、通常級の先生や一般の人はなおさらです。

(もちろん個人によって異なりますが、そういう傾向があります…ということです。)

もちろん社会で生きていくのでそれは仕方が無いです。

ただそれでも、

「発達に差がある子は、他の子とどんな違いがあるのか」

「発達に差がある子は、何が苦手で何に困っているのか」

そこに理解を示すことも、必要だと思うんです。

その理解の一つが、「診断名」や「WISC検査」だと私は思っています。

WISC検査をすることで、「この子は何が苦手で、どんなことに困っているのか。」

これが見える化できます。

私も下の子が検査を受けるまで、「人の話をよく理解できてない。」ということは、気づきませんでした💦

教室でも周りの刺激に耐えながら、頑張って座り続けて、理解しにくい勉強に取り組んでいたことも、初めて知りました。

ごめんよ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

「発達に差がある子」という特性があって、実際に今困っている

それなら、少しでも負担が軽くなる情緒学級に通わせたいって思います。

本人も望んでいたらね。

「頑張ったら克服できる。」

「なるべくみんなに馴染めるように」

そんな視点だけだと、「発達に差がある」ということを障害として捉えてしまいます。

だからなるべく「普通」になれるよう、促してしまう。

そうすると、その子が何に困っていて何を無理をしているのか、わからなくなります。

苦手なことを難しい方法で無理に取り組ませるよりも、私は得意な分野を伸ばしてあげたい。

下の子は性格がとても優しく、そして人の気持ちの変化に非常に敏感です。

マッサージがとても上手で、私が喜ぶと、長い時間でも楽しそうにやってくれます。

たくさんの人の中では生きにくいかもしれないけど、たった一人の人を癒やすことができるかもしれない。

そんな素敵な特性を伸ばすことに、エネルギーを注いでほしいって思います。

ということで、下の子も望んでいたので、情緒学級の転籍をあっさり決めました。

(とはいっても、これから診断書をもらって、役所の教育相談に行って、会議で許可がおりてからなので、数カ月はかかると思います💦)

もちろん、成長過程では苦手なことにも取り組む必要があります。

だからなるべく取り組みやすいよう、環境を整えてあげることが、親の役目かなと思っています。

大人の生きづらさも苦手の克服が原因かも

ん~と、今回下の子が「発達に差がある子」ということがわかった時点で、もしかしたら私自身も「発達に差がある人」かもなぁと思いました。

なぜかというと、下の子の特性が、昔の私にも今の私にもあるから💦

上の子はそれほど似てるところは無いんですけどね。

このように一口に「発達に差がある子」と言っても、特性は千差万別。

そのため、発達に差があるという特性を見過ごされる子もたくさんいると思います。

そんな子たちは、本当に頑張って勉強して、社会に馴染もうとしている。

普通じゃない自分をディスり、普通になろうと頑張る。

私がそうでした。

今回のことで、子どものときに集団の中にいるととにかく異常に疲れたことを思い出しました。

特に小学校以降は、周りの人間の動きに敏感で、とにかくくたびれてました。

外に遊びに行くと、元気になるんですけどね。

異常に疲れるので、しょっちゅう怒ってましたし、そのせいで親から余計に怒られて、仲も険悪でした。

成長過程で、精神的に不安定になり、自己肯定感が異様に低くなりました。

でも一所懸命に周りに合わせることに、エネルギーを注ぎました。

なので一見すると、発達に差がある人には見えないと思います。

でも私も、いずれWAISを受けたいなって思ってます。(WAISは大人版のWISCのようなものです)

なんでかというと、

苦手分野を頑張りすぎて、今、自分が無理してるのかどうか分からないから

苦手なことなら、人に助けてもらうか楽に取り組む工夫が必要になる。

でも私は親から

「頑張れ!もっと頑張れ!」「苦手なこともやめるな!」

と育てられたので、今、自分が無理してるかどうか分からなくなってるんですね。

自分のことなのに、変ですよねw

苦手の克服と、頑張ることを強要されると、こんな感じで自分自身の感覚が麻痺しちゃうんです。

もっというと、目の前の作業が

自分の苦手なことか、得意なことか

それさえ、はっきりと判別できなくなってます💦

最近はずいぶんマシになってますけどね。

苦手でできないことなのに、「頑張りが足りないからだ」と自分を責め、必要以上に頑張ってしまったり、

他に光る分野があるのに、そこを見落としてしまう可能性だってあるんです。

そのため、「自分はどんなことが苦手で、どんなことが得意なのか」

これを見える化したいと思いました。

もしかしたら、私のように

自分が何が苦手で、何が得意か分からない

そんな方もいると思います。

そして「みんながあっさりできることが、自分は努力しないとできない。」と自信をなくしてる方も…。

でも得意・不得意分野は人によって異なり、あなた自身にももっと光る得意分野があるかもしれない。

それがその人の持つ個性です。

苦手分野の克服に頑張りすぎて、それが見えなくなってるだけかもしれません。

もしかしたらあなたが感じる「生き辛さ」って、苦手の克服に力を注ぎすぎたからかもしれません。

我が子がふたりとも、発達に差がある子だと判明してから、

  • 自分の中にある発達の差を愛そう
  • 自分の個性が自分にとっては普通のことなんだ
  • 今までよく頑張ってきたね

そんな気持ちが芽生えました。

「世間の普通」だけを基準に考えるのではなく、「自分にとっての普通」も大切にしようと。

自己受容感が更に高まった気がします。

この記事を読んでくださっているあなたが、

子どもが育て辛いが、その原因が分からない

自分自身、社会での生きづらさを感じる

こんなことで困っていたら…。

今回の記事が何らかのヒントになっていたら、嬉しいです。

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