【口コミ】リフレの脂肪や糖を抑える青汁を飲んでみた!甘くなくて飲みやすい! | いまニホ

【口コミ】リフレの脂肪や糖を抑える青汁を飲んでみた!甘くなくて飲みやすい!

リフレの青汁 ダイエット

○スッキリ飲みやすい青汁が無いかな~?
○リフレの新しい青汁ってどんな感じ?

今日はこんな方向けの記事です。

しのっち
しのっち

普段からサプリも飲んでますが、できれば自然の形でも栄養を摂取したいと思い、リフレの「脂肪や糖を抑える青汁(名前なげ~)」を飲んでみました!

過去には「めっちゃぜいたくフルーツ青汁」も飲んだことがありますが、ファスティングもできたので結構満足。

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このめっちゃぜいたくフルーツ青汁の場合は、美容向けの青汁で、女性がぜひ飲みたい成分が配合されています。

味も甘め。

でも今回私が飲んだリフレの脂肪や糖を抑える青汁は、

  • スッキリ味で甘くない
  • 健康志向の青汁
  • 食事の糖や脂肪を抑えられる成分がたっぷり入っている
  • お通じにいい

こんな感じなので、同じ青汁でもだいぶ趣が変わります!

だから、脂肪や糖を抑える青汁が向いている方は以下の通り。

  1. 中性脂肪が気になる
  2. 甘いものを食べすぎてる
  3. 太り気味…
  4. 毎日お腹が苦しい
  5. 食生活を整えたい
  6. ダイエットをしたい

こんな方はぜひ記事を読んでみてくださいね♪

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リフレの脂肪や糖を抑える青汁をざっくり説明

リフレの脂肪や糖を抑える青汁は機能性表示食品

まずですね、リフレの脂肪や糖を抑える青汁に入っている難消化性デキストリンは、機能性表示食品に登録されています。

機能性表示食品とは、科学的なエビデンスに基づいた機能性を表示している食品のことで、販売している企業さんが安全性の確保などを前提として、責任を持って発表しています。

主に特定の健康維持に役立つ機能性を表示していますが、科学的根拠がある分、信憑性も高いです。

この機能性表示食品のデーターベースというサイトに、消費者庁の公開情報が分かりやすくまとめられてるのですが、こちらにリフレの脂肪や糖を抑える青汁ものっていてわかりやすい。

いろんな論文の結果から、難消化性デキストリンには特定の効果が期待できると紹介されています。

で、その難消化性デキストリンとは何か?ですが、次で説明しますね。

難消化性デキストリン5000mg配合!

難消化性デキストリンってちょっと聞き慣れないかもしれませんが、消化されないでんぷん分解物。

一般的にいには、とうもろこしのでんぷん分解物から作られているものがいろんな食品に使われています。

要は食物繊維の一種ですね。

食物繊維は食べ物の糖の吸収を抑制する働きがありますよね。

だから食事をするときには、ご飯を一番始めに食べるのではなく、食物繊維が豊富なサラダを一番始めに食べましょう…なんてよく言われるわけです。

ただ現代人は食物繊維の摂取が減ってきているので、それを補う役割として難消化性デキストリンも注目を浴びています。

結構健康系の食品には、難消化性デキストリンが配合されていたりします。

この難消化性デキストリンには

  1. 食事の脂肪吸収を抑え、さらに排出を促進
  2. 糖の吸収もガードして、食後の血糖値の上がり方も緩やかに
  3. お腹を整える

こんな効果が期待されています。

だからリフレも「脂肪や糖を抑える青汁」って明記しているんですね。

最近脂っこいものばっかり食べてるな~

とか

健康診断が憂鬱だな~

とか

お腹が毎日苦しくて辛い

って方にも合う青汁なんですね。

確かに、普通にお茶を飲むより、1日に1回脂肪や糖を抑える青汁を飲むほうが良さそう。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁はめっちゃ飲みやすい!

後ほど管理人の口コミでご紹介しますが、このリフレの青汁はとにかく飲みやすい。

青汁にも甘いの、ドロドロしたの、スムージーみたいなの、青臭いの、苦いの等色々ありますが←イメージ悪すぎw

その中でもリフレの脂肪や糖を抑える青汁はダントツで飲みやすいかも。

しのっち
しのっち

全然関係ないですが、いっときスムージータイプが発売されましたよね。スムージータイプはダントツで飲みにくいな…って思いました💦青汁はただでさえクセがあるので、とろみを付けられるの、とにかく飲みにくい。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁は、まさにその逆。

とにかくスッキリタイプなんですよ!

水に溶かしてもサラサラしてます。

飲み口も青汁って感じではなく、むしろお茶に近いですね。

飲むことが難儀じゃないので、毎日無理なく続けられます。

管理人もリフレの脂肪や糖を抑える青汁を飲んでみました

リフレの脂肪や糖を抑える青汁1

パッケージに女子感は一切ないですw

むしろ潔いくらい硬派です。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁2

見た目のこの銀色のパッケージがお薬?的な雰囲気もw

リフレの脂肪や糖を抑える青汁3

一袋づつ分かれているので、とても飲みやすい。

中身をコップに空けてみましょう!

リフレの脂肪や糖を抑える青汁4

緑色の粉末ですが、色は薄めですね。

香りは抹茶のような、お茶のような匂いですね。

今回はシェーカーで混ぜずに、スプーンで混ぜてみます!

リフレの脂肪や糖を抑える青汁5

水を入れたんですが、パッと見は混ざるように見えない!w

シェイカーを使うほうが確実に混ざりますね…。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁6

混ぜてみても、水としっかり混ざる気配が無い!

…と、思ったのですが…。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁7

突然混ざり始めました!

良かった良かった…。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁7

ダマになるかな…って思ったんですが、ちょっとスプーンで潰せばあっという間に溶けます。

飲んでみましたが…。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁の味

しのっち
しのっち

すごく飲みやすい青汁です!なんというか、クセが全然なくてごくごく飲めちゃう。味としては多少緑茶のような風味ですが、苦味や青臭さはほとんどありません。

とにかくスッキリした後味なので、非常に飲みやすいんですよ。

麦茶より飲みやすいんじゃないか…というくらい。

水の場合はちょっと飲んだ時の粉っぽさがあるんですけど、シェイカーで混ぜるとしっかり混ざるかも。

※後日シェイカーで混ぜて飲んだ所、水でもしっかり混ざりました。わずかに粉っぽさが残りますが、まろやかな風味になりました。シェイカーだと空気が含まれて、まろやかになるのかもしれませんね!
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偏食の息子も飲めました!

私がリフレの青汁を飲んでたら、偏食が激しい発達障害の息子が興味を持ったんですね。

Aくん
Aくん

お母さん、その青汁って美味しいの?

しのっち
しのっち

うん、かなり飲みやすいよ!甘みは全然無くて、お茶よりも苦味が少ないかも。

Aくん
Aくん

僕も飲む!

温かいお湯で作った息子。

飲んでみると…。

Aくん
Aくん

あ!飲める!水だとちょっと粉っぽいけど、お湯だと粉っぽいのがあんまりない。

殆どの野菜が嫌いなAくんが、なんと青汁をあっという間に飲んじゃいました。

しのっち
しのっち

だ…大丈夫だったの??💦💦

Aくん
Aくん

うん、美味しいってわけじゃないけど、飲みやすかったよ。

Aくんはなかなか野菜を食べないので、サプリを飲んで補っていました。

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おやつばかり食べているので、子どもながらに「糖分のとりすぎ」が気になってたし、体も太り気味…💦

青汁は今まで飲めなかったんですけど、まさかのリフレが飲めるとは…!

しばらく栄養補助として飲ませてみようと思います。

飲むのが苦手なお子さんの場合は、ヨーグルトやスープに混ぜると、違和感なく摂取できると思いますよ。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁の一番のメリット

リフレの脂肪や糖を抑える青汁の一番のメリットはなんと言っても、

しのっち
しのっち

食べたものを無かったことにする爽快感!!

いや無かったことにはならないんですけど、「あ~~また甘いものを食べちゃった…」という罪悪感がすごく和らぐんですよ!

他にも栄養素がたっぷりとか、お通じが良くなるとか、メリットはたくさんあるんですけど、

これが私にとって一番のメリットかもw

リフレの脂肪や糖を抑える青汁を飲むタイミング

私が考える脂肪と糖を抑える青汁の飲むベストタイミングですが、

  1. おやつを食べるときに一緒に
  2. ご飯を食べるときに一緒に
  3. 食事やおやつを食べるちょっと前に飲んでおく

この3つじゃないかと。

やっぱりこの青汁の最大の特徴は

脂肪や糖を抑える(難消化性デキストリンがたくさん入っている)

ってことですから、食事やおやつの糖分、脂肪分をなるべく無かっことにしたいわけですよ!

健康を考えたいけど、美味しいものは食べたいんですよ!

甘いもの、脂っこいものは美味しいんですよ!

ということで、そんな食事やおやつの時、もしくはその直前に飲むのが、一番この青汁の真価を発揮できると思うのですね。

食品なのでいつ摂取してもいいのですが、どうせ飲むなら、効果を一番発揮しやすい飲み方を工夫してみてくださいませ♪

そうそう、飲み会や食事会の直前に飲んでおくのも良さそうですね!

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リフレの脂肪や糖を抑える青汁の注意点!1日1杯以上飲んじゃだめ?!

んでこの脂肪や糖を抑える青汁ですが、1日1杯でいいよ…って手軽さがいい。

毎食飲めって言われると難しいけど、1日1回ならふとした時に飲めばいいしね。

夕食のときに一緒に飲むとか、朝食食べない時に飲むとか、いろんな飲み方ができます。

難消化性デキストリンがたっぷりだから、1日2~3袋飲もうかな!

そんな風に考えたくなりますが、これはNG。

先程ご紹介した「機能性表示食品データーベース」のリフレの脂肪や糖を抑える青汁の項目で、難消化性デキストリンの1日の摂取目安量は5gって書かれています。

これは根拠なく言ってるわけではなく、複数の研究論文から書かれた量で、難消化性デキストリンは食物繊維なのでとり過ぎにも注意ってことなんです。

消化しないってことは、そのまま体外に排出されるということ。

つまりたくさん摂取しちゃうと、お腹を下す可能性が出てくるってことなんです。

適正量は個人によって違いますが、論文から見るとやはり1日5gほどが目安。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁は、1袋あたりの難消化性デキストリンの量が

5000mgつまり5g

と、たっぷり配合されてるんです。

だからこれ以上摂取すると、次の日にお腹の調子が悪くなる可能性も…。

何事にも適量があるんですね。

難消化性デキストリン(食物繊維)5~9gを食事と合わせて摂取することで、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制するという評価に至った。

中略~

食後血糖値の上昇抑制作用が期待できる一日摂取目安量は、5gが適切と考えられる。

中略~

整腸作用が期待できる一日推奨摂取目安量は、5gが適切と考えられる。

引用:機能性表示食品データーベース 脂肪や糖を抑える青汁

リフレ脂肪や糖を抑える青汁を一番オトクに買う方法!

リフレの脂肪や糖を抑える青汁ですが、一番オトクに買う方法もご紹介しておきますね。

アマゾンや楽天市場でも購入できます。

↑こちらがアマゾンですが、送料無料とはいえ3888円しますね…。

↑楽天は3600円ですけど、送料別。

いくつかの店舗で売ってますが、価格帯はだいたい一緒です。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁は、一番オトクに購入できるのは公式サイト。

初回限定ですが、980円で購入できるので、1日33円で試すことができます!

これは定期便なんですけど、2回目以降も10%安く買えるのでアマゾンよりお得。(送料216円はかかります)

定期縛りもありませんし、特典付きで非常に良心的。

  1. 初回送料無料
  2. 2回目以降ずっと10%オフ
  3. 初回のみマルチビタイミン7日分とシェイカープレゼント
しのっち
しのっち

一度飲んでみるとその良さが十分にわかるので、続けたくなりますよ。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁は、まだ発売されてからそれほど日が経っていません。

そのため、特典が多いし、初回の購入価格が格安なんだと思います。

こういったキャンペーンって、結構定期的に変わっちゃうので、気になる方はお得なうちに手に入れるといいと思いますよ。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁が向いているのはこんな方!

仕事が忙しいと、不規則な生活になりますし、食生活も乱れがちに。

20代のうちは良くても、30代~40代となると、病気とかいろんな不安が出てきますよね。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁は、1日30円ほどで試せますが、食事の時の罪悪感が一気に軽くなります!

青汁は栄養の面から見ても、他のダイエット食品よりも優れているので、ダイエットのお供にも最適。

ですから

  1. 仕事がすごく忙しくて自炊できない
  2. 外食が多い
  3. 体重の増加が気になる
  4. お通じが悪い

こんな方にもオススメできますね。

私も息子と一緒に、夕食のときに飲んでいます。

子どもは1袋だと多いので、1日半袋。

一緒にスッキリお腹になったらいいな…としばらく続けてみます!

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リフレの脂肪や糖を抑える青汁のアレンジ例

なんかもう、そのままでごくごく飲めるので、アレンジいらないじゃないかって思いますが(正直者w)、評判が良いアレンジ例も含めてご紹介しますね。

リフレの青汁は牛乳や豆乳との相性がいい

リフレの脂肪や糖を抑える青汁は、牛乳との相性がすこぶるいいです。

ネットの口コミでも、牛乳との組み合わせが一番美味しい!という声が多数。

冬はホット青汁牛乳が温まりそうですね。

また、豆乳派の方は豆乳でも美味しいと思いますよ。

ヨーグルトに混ぜて朝食に食べる

基本的に乳製品と青汁の相性はいいので、ヨーグルトに混ぜる方法もおすすめ。

青汁は栄養たっぷりなので、腹持ちも良くなります。

朝忙しくてスムージーなぞつくる暇も無い!

という方も、ヨーグルトに青汁をちゃっちゃと混ぜて食べればいいだけなので、とっても簡単。

パンケーキに混ぜて青汁パンケーキ

今流行のパンケーキをつくるときに、パンケーキの種に混ぜることもできます!

青汁パンケーキって言うとぎょっとしますが、「抹茶パンケーキ」というと全く違和感なし。

脂肪や糖を抑える青汁は苦味がほぼ無しなので、味が極端に変わる心配も無いですよ。

リフレの青汁がアイスクリームにも合うという話

パッケージには、アイスクリームに混ぜてデザートとして…と書かれています。

青汁アイスクリームですか…。

美味しいのかしらと思いましたが、抹茶アイスと思ったら全然アリ。

脂肪や糖を抑える青汁は苦味とかないし、食品の味を邪魔しないので、うまくコラボできます!

ただし、合うのはバニラですね。

他の味に混ぜたら見た目がすごいことになりそう。

リフレ 脂肪や糖を抑える青汁の原材料と栄養成分

リフレの脂肪や糖を抑える青汁の原材料は以下の通り。

原材料
難消化性デキストリン(アメリカ製造)、大麦若葉末、緑茶末、桑の葉末、明日葉末、クロレラ末、モロヘイヤ末

そう、難消化性デキストリンが5gと、とにかくたっぷり含まれているので、他の青汁に比べてその他の成分は少なめの配合。

「脂肪や糖を抑える」ということに、とにかく特化した商品。

「今の乱れた食生活をどうにかしたい!」

「食べてしまったアレやコレをどうにかしたい!」

という方にもおすすめ。

栄養成分表示1袋(8.5g)あたり
エネルギー 14kcal
たんぱく質 0.58g
脂質 0.15g
炭水化物 7.28g
糖質 0.58g
食物繊維 6.70g
食塩相当量 0.02g

リフレの脂肪や糖を抑える青汁は女性にもおすすめ

糖分や脂肪分は、ダイエットの大敵。

でもあんまりストイックな食生活だと、ストレスが溜まるし、リバウンドの怖れがあります。

食生活の改善は結局ゆっくり長く続けることが大切なんですよね。

リフレの脂肪や糖を抑える青汁だと、そんなダイエットとか食生活を整えるサポートになるんですよね。

ご飯や麺類(パスタ、ラーメン、そば、うどんなど)にも糖質がかなり含まれていますし、ドレッシングにも油分がたっぷりです。

そんな普段の食事の糖や脂肪の摂取が、少しでも抑えられたらストレスも一気に減ります。

ストレスが溜まると暴飲暴食をする女子も多いですし(過去の私もそうでした!)、そんな方にもストレス無く続けられるリフレの青汁はおすすめなんです。

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